インプラント治療(OAMインプラント)

OAMインプラント治療について

ドリルで骨を削らず、骨を拡げてインプラントを入れる最新のインプラント治療です。

福岡OAMインプラントセンター

こんな人におススメ!

☑インプラント治療を安全に受けたい人 ☑インプラント治療に不安がある人
☑できるだけ骨を削りたくない人
☑痛みの少ないインプラントを受けたい人
☑骨が薄くてインプラントできないと他院で言われた人
☑入れ歯を使うのが嫌な人

お客様のよろこびの声

長年していたブリッジの中心となる歯がたて割れし、入れ歯かインプラントかの選択の際、花田先生に新しいインプラントの治療法を伺って、即決しました。実際に治療を開始して、歯肉が少ないことが判かり、肉を再生することから始めたので、人よりも長く時間がかかりました。でも、その手間のかかる事をじっくり手を掛けて下さる花田先生を益々信頼できると感じ、不安をいだくことなく終えることが出来ました。今では入れ歯の不自由を体感することもなく、普通に食べて、しゃべっていられる事が幸せです。治療の際は先生との信頼関係が何よりも大切だと思います。花田先生のインプラントの説明、途中経過の説明、料金の説明がきっちりしていたからこそ安心しておまかせできたと心より感謝しています。


OAMインプラントと従来のインプラントとの比較

OAMインプラントシステム
通常のインプラント手術

福岡OAMインプラントセンター

最初に骨の表面に直径0.5mmの小さな起始点を作ります。

 

福岡OAMインプラントセンター

最初に直径1.8mmの穴を開けますので細い骨の場合は高さが低くなってしまいます。

福岡OAMインプラントセンター

次に直径0.5mmの針で糸状の小さな穴を作ります。

福岡OAMインプラントセンター

次に直径2mmのドリルで骨を削ります。

福岡OAMインプラントセンター

オーギュメーターという器具で細い穴を0.2mmずつゆっくり広げていきます。穴だけでなく、骨の厚みも増加していきます。

さらに太いドリルを2、3種類使って穴を大きくするので、骨がどんどん減ってしまいます

 

福岡OAMインプラントセンター

骨をほとんど削らずに行いますので、インプラントを支える骨を失わずにすみます。痛みや腫れも少ないです。

福岡OAMインプラントセンター

インプラントを支える骨自体が足りなくなり、このようなケースでは顎や腰の骨を切り取って骨移植しなければならないこともあります。

OAMインプラントの7つの特徴

1.従来のインプラントに比べて安全である

直径0.5mmの穴から徐々に拡げていくため、ドリルで骨を削るより安全です。神経や血管を傷つけるリスクがありません。

2.骨幅が少なくてもインプラントが出来る。

従来のインプラントは骨幅が5mm以上ないと埋入することは難しく、骨移植 などの大掛かりな手術が必要でした(下顎の奥の方や、腰の骨などから採取してそれをインプラント埋入部位に移植)。OAMインプラントは骨を削らずに拡げてますので、5mm以下の骨幅でも大掛かりな骨移植手術無しで埋入出来ます。

3.治癒期間が短い

骨を削りませんから治りが早いのです。また、骨移植などをするケースにくらべるとかなり治癒期間が短くてすみます。

4.術後の痛みや腫れがかなり少ない

骨を削りませんので従来法に比べ、ほとんどのケースで腫れや痛みがありません。

5.骨を削る時の不快な音や振動を与えることがない

ドリルをつかわず、オーギュメーターで静かに手術できるため、インプラント手術がより快適なものに改善されました。

6.骨が柔らかくてもインプラントが安定する

従来法では骨が柔らかいとトリルで削るとスカスカになってしまい、インプラントが安定しないことがありました。OAMインプラントでは骨を押し広げ圧縮するため、インプラント周囲の骨密度が高くくなり安定しやすくなります。また、拡げられた骨はインプラント埋入後に収縮しますので、しっかり骨に支えられ固定されます。

7.正確な位置にインプラントを入れることができます

従来法では3本程度のドリルで削って、インプラントを入れる穴をあけますので最初のドリルでその方向や角度が決まってしまいます。OAMインプラントは0.5mmの穴から0.2mmずつ拡げながら穴を作っていきますので、その方向や角度を正確に決めることが出来ます。

良いことばかりですが、難点もあります。
骨が硬い場合はドリルに比べて時間がかかるということです。
そのような場合はドリルを併用して行っています。

OAMインプラント療法の手順

1.まず、インプラントを埋め込む場所に最初のマーキングとして直径0.5mmの極めて小さいドリルで印をつけます。通常のドリルのような負担はほとんどなく、しかもドリルを使うのはこの最初のステップだけです
福岡OAMインプラントセンター

2.歯の根っこの治療用のファイルと呼ばれる直径5mmの針のような器具を用い、所定の長さまで骨に穴を開けます。麻酔も効いているし、振動もないのでまったく何も感じません。

福岡OAMインプラントセンター

 

3. オーギュメーターという器具を使い、先ほど作った針穴を0.2mmずつ拡大していきます。この際、骨の幅も同時に拡がり、骨密度も上がります。

福岡OAMインプラントセンター福岡OAMインプラントセンター福岡OAMインプラントセンター

 

4.インプラント体を埋め込み、手術完了です。

福岡OAMインプラントセンター

提携 東京赤坂ツインフロント国際審美歯科アカデミー

OAMインプラント療法は名古屋市立大学医学部講師の大口弘医学博士が考案されたものです。大口先生の指導の下、このインプラントを導入し、2007年10月に福岡OAMインプラントセンターをオープンいたしました。はなだ歯科クリニック内に併設されています。

ドリルを用いない安心安全な革新的なOAMインプラント療法が、今までインプラント治療を受けることが出来なかった患者さんにとって福音となると確信しています。

治療費

目安はインプラント1本30~40万円です。CT無料撮影後、シュミレーションし、詳しい見積もり書をおつくりします。

OAMインプラントと従来のインプラントとの比較

OAMインプラントシステム
通常のインプラント手術

福岡OAMインプラントセンター

最初に骨の表面に直径0.5mmの小さな起始点を作ります。

 

福岡OAMインプラントセンター

最初に直径1.8mmの穴を開けますので細い骨の場合は高さが低くなってしまいます。

福岡OAMインプラントセンター

次に直径0.5mmの針で糸状の小さな穴を作ります。

福岡OAMインプラントセンター

次に直径2mmのドリルで骨を削ります。

福岡OAMインプラントセンター

オーギュメーターという器具で細い穴を0.2mmずつゆっくり広げていきます。穴だけでなく、骨の厚みも増加していきます。

さらに太いドリルを2、3種類使って穴を大きくするので、骨がどんどん減ってしまいます

 

福岡OAMインプラントセンター

骨をほとんど削らずに行いますので、インプラントを支える骨を失わずにすみます。痛みや腫れも少ないです。

福岡OAMインプラントセンター

インプラントを支える骨自体が足りなくなり、このようなケースでは顎や腰の骨を切り取って骨移植しなければならないこともあります。

OAMインプラントの7つの特徴

1.従来のインプラントに比べて安全である

直径0.5mmの穴から徐々に拡げていくため、ドリルで骨を削るより安全です。神経や血管を傷つけるリスクがありません。

2.骨幅が少なくてもインプラントが出来る。

従来のインプラントは骨幅が5mm以上ないと埋入することは難しく、骨移植 などの大掛かりな手術が必要でした(下顎の奥の方や、腰の骨などから採取してそれをインプラント埋入部位に移植)。OAMインプラントは骨を削らずに拡げてますので、5mm以下の骨幅でも大掛かりな骨移植手術無しで埋入出来ます。

3.治癒期間が短い

骨を削りませんから治りが早いのです。また、骨移植などをするケースにくらべるとかなり治癒期間が短くてすみます。

4.術後の痛みや腫れがかなり少ない

骨を削りませんので従来法に比べ、ほとんどのケースで腫れや痛みがありません。

5.骨を削る時の不快な音や振動を与えることがない

ドリルをつかわず、オーギュメーターで静かに手術できるため、インプラント手術がより快適なものに改善されました。

6.骨が柔らかくてもインプラントが安定する

従来法では骨が柔らかいとトリルで削るとスカスカになってしまい、インプラントが安定しないことがありました。OAMインプラントでは骨を押し広げ圧縮するため、インプラント周囲の骨密度が高くくなり安定しやすくなります。また、拡げられた骨はインプラント埋入後に収縮しますので、しっかり骨に支えられ固定されます。

7.正確な位置にインプラントを入れることができます

従来法では3本程度のドリルで削って、インプラントを入れる穴をあけますので最初のドリルでその方向や角度が決まってしまいます。OAMインプラントは0.5mmの穴から0.2mmずつ拡げながら穴を作っていきますので、その方向や角度を正確に決めることが出来ます。

良いことばかりですが、難点もあります。
骨が硬い場合はドリルに比べて時間がかかるということです。
そのような場合はドリルを併用して行っています。

OAMインプラント療法の手順

1.まず、インプラントを埋め込む場所に最初のマーキングとして直径0.5mmの極めて小さいドリルで印をつけます。通常のドリルのような負担はほとんどなく、しかもドリルを使うのはこの最初のステップだけです
福岡OAMインプラントセンター

2.歯の根っこの治療用のファイルと呼ばれる直径5mmの針のような器具を用い、所定の長さまで骨に穴を開けます。麻酔も効いているし、振動もないのでまったく何も感じません。

福岡OAMインプラントセンター

 

3. オーギュメーターという器具を使い、先ほど作った針穴を0.2mmずつ拡大していきます。この際、骨の幅も同時に拡がり、骨密度も上がります。

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4.インプラント体を埋め込み、手術完了です。

福岡OAMインプラントセンター
大口弘博士が考案された、この世界初のインプラント療法が世界中に広く支持され、行われるようになることを切に望みます。

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